浮気調査事例

浮気調査事例

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最も多い携帯電話からの浮気発覚

お客様:
A様(20代の女性、結婚4年目)
浮気調査相談内容:
事例1 携帯からの発覚

A様が夫の浮気に気付いたきっかけは、
携帯電話のメールでした。
家の中でも携帯電話を肌身離さず持ち歩いていた為、
夫が寝ている隙に携帯電話を見ると、
特定の女性とのメールが数十通残っていました。

これまで週に一回程度、会社の飲み会があると帰宅時間が遅い日があったのですが、
まさにその日に女性と会っていたのです。

A様は2歳になるお子様との今後の人生を考え、今のままで良いのだろうかと不安になり、
調査依頼に至りました。

浮気調査結果:
飲み会の日時が事前に分かっていた為、調査の日程を計画することも順調に進み、
三週間の調査期間で浮気の証拠を三回押さえる事に成功しました。
結果報告:

A様は夫のメールを見ていたので、特定の女性がいる事が分かっていましたが、
夫の浮気現場の写真や動画を実際に見た時は、愕然とした様子でした。

夫の裏切り行為を目の当たりにしたことで離婚の決心がつき、お子様との新しい人生に向けて、
再スタートしました。

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レシートから分かる浮気の可能性

お客様:
B様(30代の女性、結婚7年目)
浮気調査相談内容:
事例2 レシートから分かる

B様の夫は以前浮気していたことがありました。
その時はB様が問い詰めたことにより自白し、
相手と別れるということで許しましたが、
暫く経ったある日、
夫の財布から二名分のレストランのレシートを見つけました。

レシートの日付を確認すると、残業をすることになったと言って、帰宅時間が遅くなった日でした。
二度と浮気をしないと約束したにも関わらず、相手と別れてないのではないかという疑いを持ち、 調査依頼に至りました。

浮気調査内容:

夫の帰りが遅くなる週末を狙って、調査を実施しました。
初日の調査は夫が言っていた通りに残業でしたが、2回目の調査で女性と接触しました。

食事の後、ホテルに入り、終電間際までその女性と過ごす一部始終を証拠として押さえました。

結果報告:

B様に報告書を見せると、浮気相手は以前の相手とは別の女性であることが分かりました。
夫の浮気癖に落胆した様子でしたが、同じ女性に執着しているわけではないことが分かり、
夫を更生させる余地があると前向きに考え、離婚はせず、話し合うことを決めました。

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服装の変化は浮気の兆候

お客様:
C様(40代の女性、結婚13年目)
浮気調査相談内容:
事例3 服装の変化

夫が単身赴任を始めてから、
C様は2人のお子様と共に暮らしていました。
夫は月に一回程度は自宅に帰って来ていましたが、
ある時見たことのない服を着て帰宅しました。

今までは夫の服は全てC様が選んで買っていたので、
その点を指摘すると、
「これまで着ていた服が古くなったから、自分で新しい服を買った」と言われました。
しかし、釈然とせず、結婚してから一度も疑ったことのない浮気の二文字が頭を過ぎり、
調査依頼に至りました。

調査結果:

赴任先での仕事の退社後に調査を実施すると、調査初日に女性と接触しました。
夫の一人暮らしのマンションに親しげな様子で入って行くと、女性は朝まで滞在しました。
女性の素性を調べると、夫よりも20歳も年下の赴任先の事業所の部下だったのです。

再度休日に調査を実施すると、同じ女性と接触し、大型ショッピングモールで楽しげに
買い物をする場面も、証拠として押さえました。

結果報告:

C様は夫の裏切り行為に愕然としていましたが、これまでの人生を思い返すと、
離婚する気持ちにはなれませんでした。
2人のお子様もまだ小学生と中学生なので、多感な時期に離婚することも躊躇しました。

時間はかかっても、またゼロから信頼関係を築いていきたいと夫婦関係の修復を望みましたが、
浮気相手の女性への怒りは収まらず、調査結果の証拠を元に慰謝料請求を行ないました。

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機嫌の良し悪しで浮気が分かる

お客様:
D様(50代の女性、結婚24年目)
相談内容:
事例4 機嫌の良し悪し

D様の夫は出張で家を空けることが多々ありました。
出張から帰った夫はいつも疲れて、
直ぐに寝てしまう事が多かったのですが、
ある日の出張帰りは普段と違いよくしゃべり、
とても機嫌が良かったのです。

そんな夫の様子に違和感を覚え、ネットなどで機嫌の変化に関しての情報を集めて行くにつれ、
浮気の可能性が浮上し、調査依頼に至りました。

調査結果:
出張当日の夫の行動を調査すると、夕方まで仕事をこなした後、女性と接触しました。
食事をした後は慣れた様子で女性の自宅に二人で帰宅し、朝を迎えました。
翌日は一日中デートをした後、夕方の新幹線に乗って出張先を後にしたのでした。
結果報告:

仕事一筋だと思っていた夫の裏切りが信じられなかったD様は、調査結果に衝撃を受けました。
気持ちを整理するまでに時間はかかりましたが、友人や家族と相談し、冷静に現状を受け止め、
2人のお子様(19歳と20歳の息子さん)も既に一人暮らしを始めていた為、
自分の生き方を見直す良い機会だと考え、離婚を決心しました。

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高齢化社会で熟年離婚も増加

お客様:
E様(60代の女性、結婚31年目)
相談事例:
事例5 高齢化社会

E様の夫は自営業を営んでいました。
ゴルフとお酒が好きな夫は、
週末になると仲間と出掛けることが日常でした。
夫の帰りを待っていたある夜、ふと窓から外を眺めると、
夫が車に乗って帰って来たところでした。

知り合いに送って貰ったのだろうと眺めていると、運転席には女性が乗っていました。
行きつけのスナックのホステスかと思いましたが、問い詰める事は出来ず、疑念だけが残り、
調査依頼に至りました。

調査結果:

週末のゴルフ帰りを狙って調査を実施すると、ゴルフ仲間と共にスナックに立ち寄りました。
数時間が経ち、ゴルフ仲間が帰っていく中、夫だけは店に残りました。
閉店間際にホステスと店から出て来た後、女性の車で移動し、薄暗い路上に車を停めました。

車内では抱き合い、キスをしていましたが、その日はそのまま帰宅。
次の週も調査を実施すると、また車内で過ごした後、帰宅。
そして三度目の調査でラブホテルに行き、証拠を押さえることに成功しました。

結果報告:

約30年間の結婚生活を思い返しながら報告書を見たというE様。
三人のお子様も既に自立している為、老後の人生を考えると様々な不安がよぎりました。

そして、浮気相手には慰謝料請求を行ないましたが、離婚をしないことを選択しました。
夫には最大限の誠意を見せるように約束させた上で、残りの人生を夫婦としてどうあるべきかを
話し合いながら、夫婦関係の修復していくことを望みました。

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妻の浮気調査

夫や妻、恋人の浮気は他人事ではありません。
それは、あなた自身が実感していることだと思います。

ここでは、同じ悩みを持ち、そして決断したお客様の体験談をご紹介します。
悩んでいるのは自分だけではないということ、
そして自分が行動すれば何かが変わるということ。
それを感じていただければ、目の前の壁を一つ乗り越えられるはずです。