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浮気調査事例

妻の浮気調査ならガル

携帯電話の使い方で浮気は分かる

お客様:
F様(20代の男性、結婚1年目)
相談内容:
妻の浮気調査ならガル

夫婦共働きのF様が妻の浮気を疑ったきっかけは、
携帯電話でした。
携帯電話に電話の着信があっても、
F様の前では出ようとしないことが何度かありました。
理由を聞いても「後で掛け直すから大丈夫」と、
はぐらかされていました。

妻がお風呂に入っている時、たまたま妻の携帯電話に着信があり、着信画面を見ると非通知。
怪しいと思いましたが、携帯電話はロックされていた為、中を見る事は出来ませんでした。
証拠があるわけではない為、妻を問い詰める事も出来ず、それ以降は夫婦の会話も減って行き、
このままでは精神的にも体力的にも身体がもたないと感じ、浮気調査依頼に至りました。

浮気調査結果:

月に数回、仕事の同僚と食事をして帰ることがあったので、その時を狙って調査を実施しました。
妻が言っていた通り会社の同僚との飲み会でしたが、飲み会で店を出た妻は、
同僚の男性一人と寄り添うなど、仕事仲間以上の親しげな様子で歩いていました。

その後、妻と男性は会社仲間とは別れ、2人でバーで飲み直した後、帰宅しました。
浮気はしていなかったものの、妻は男性に「夫と上手くいってない」「浮気しちゃおうかな」などと、
話していた会話を、証拠として押さえました。

結果報告:

浮気には至ってなかったことに安堵したF様でしたが、関係が進展しまう可能性があり、
妻の気持ちも揺らいでいたことから、完全に安心することは出来ませんでした。

結婚1年目に離婚することなど考えることは出来ず、結婚生活が始まったばかりだからこそ、
改めて妻と向き合う必要があると感じ、関係修繕に向けて話し合いの場を作ることにしました。

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残業や休日出勤は浮気をするのに好都合

お客様:
G様(30代の男性、結婚5年目)
相談内容:
浮気と離婚に関する情報

G様が妻の浮気を疑い始めたのは、
帰宅時間が遅くなったことがきっかけでした。
これまでの帰宅時間は遅くても夜7時でしたが、
残業をしなければいけなくなったと、週に数回、
夜10時頃の帰宅になることがありました。

当初は子供の世話を協力して行なっていましたが、ある日の帰宅が夜中12時を回りました。
残業終わりに同僚と食事をしたとのことでしたが、それ以降の妻の様子を観察していると、
携帯電話を触る回数が増えたような気がしました。

これまでは全く浮気を疑う事はありませんでしたが、その時に初めて浮気をしている可能性を感じ、浮気調査依頼に至りました。

浮気調査結果:

調査を行なうと残業が全くのウソであることが分かりました。
夕方6時前に退社した後、男性と接触し、食事の後、ラブホテルに入りました。

食事からラブホテルへの流れは毎回同じ、三回の証拠を押さえることに成功しました。
男性の素性を調べると妻との接点は見つからず、その後の調査でネットで知り合った可能性が 浮上しました。

結果報告:

子供を家に残して浮気をしている事実に、G様は怒りを通り越し、失望を感じました。
2人の子供の親権、相手男性への慰謝料請求など出来る事は全て行なうことを決意したことで、
自分の気持ちにも段々と整理がつきました。

片親で2人の子供を育てるのは大変だということは承知の上、両親にも協力してもらいながら、
第二の人生をスタートすることを決めました。

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残業や休日出勤は浮気をするのに好都合

お客様:
H様(40代の男性、結婚12年目)
相談内容:
浮気と離婚に関する情報

H様の妻は以前浮気をしていたことがありました。
その時は「二度と浮気はしない」と懇願された為、
許すことにしました。
しかし、その後の夫婦関係はぎくしゃくしてしまい、
別居生活が始まりました。

別居生活が約3ヶ月が過ぎた頃、
10歳のお子様の学校行事の件で妻に電話を掛けましたが、
自宅の電話も携帯電話も繋がりませんでした。
後日妻から折り返しの電話が掛かって来た時に理由を聞いても、「ちょっと出掛けていたから」と
明確な理由はなく、以前浮気されたことが頭を過ぎり、調査依頼に至りました。

調査結果:

妻の別居先で調査を実施すると、夕方から夜にかけて男性が数時間滞在しました。
しかしそれだけでは浮気の証拠とはならず、追加調査が必要でした。

週末を中心に更に数回の追加調査を行なうと、同じ男性が別居宅に宿泊する様子や、
男性の車で温泉旅行に出掛ける様子など、証拠として押さえることに成功しました。

結果報告:

結果を知ったH様は、再び妻が浮気していた事実に憤慨しました。
お子様の年齢を考えると離婚を躊躇しましたが、お子様が「パパと暮らしたい」と言った事で、
自分が努力する事で乗り越えられると決意し、離婚をする事に決めました。
妻と浮気相手の男性には、浮気の証拠を元に慰謝料請求を行ないました。

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同窓会での再会は浮気のきっかけ

お客様:
K様(40代の男性、結婚14年目)
相談内容:
妻の浮気調査

K様の妻は20年ぶりの高校の同窓会に出掛けました。
同窓会から帰って来て感想を聞くと、
「そんなに盛り上がらなかった」と、
あまり楽しかった様子ではありませんでした。
しかし、既に妻の嘘は始まっていました。

それから暫くは変わらない日々が続きましたが、
ある休日に友達と出掛けて来ると、朝から外出して行きました。
夕方前には帰って来て夕食の支度をしていましたが、
出掛けた先の話を聞いても反応は薄く、あまり話そうとしませんでした。
それからまた一ヶ月後に同じようなことがあり、浮気を疑い始めました。

調査結果:

不審な日は一ヶ月に一度だけだったので、その日にピンポイントで調査を行いました。
電車を乗り継いで行った繁華街で同年代の男性と接触し、ホテルにチェックインしました。

ホテルを出た後は手を繋ぎながら歩き、仲睦まじい様子を浮気の証拠と共に、
撮影することが出来ました。

結果報告:

結果を見たK様は、浮気相手の男性と準備してきた同窓会の集合写真とを見比べました。
すると同窓会の写真に同じ男性が写っており、予想した通り再会した同級生だったのです。
今は学生の頃に戻ったように舞がっているだけだろうからと離婚などは考えず、
妻に事実を見せて浮気を止めさせ、浮気相手の男性には慰謝料請求を行いました。

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専業主婦の浮気は要注意

お客様:
L様(30代の男性、結婚7年目)
相談内容:
浮気と離婚に関す
る情報

L様が専業主婦の妻の浮気を疑ったきっかけは、
普段の様子の変化からでした。
それまでは特に違和感をなかったのですが、
ある時にふと最近なんだか機嫌が良いなと
感じるようになりました。
妻の機嫌が良い事に夫婦間が上手くいっていると
自分も満足していましたが、
それは大きな間違いでした。

ある休日、幼稚園に通う4歳の息子を連れて公園で遊んでいると、
息子から幼稚園に妻が迎えに来た時に赤い車から降りたのを見たという事でした。
妻は車は所有はしておらず、普段は家から歩いて迎えに来ていました。
浮気を疑ったわけではありませんが、妻の行動を確かめる為に調査依頼に至りました。

調査結果:

L様は普段の妻の日中の行動を全く把握していませんでした。
その為、息子を幼稚園に送って行った後の平日の行動を調査を行うと、4日目の木曜日、
息子を送った後に最寄り駅まで移動した後、駅前に停まった赤いセダンに乗車しました。

運転席には、妻よりも年下だと思われる男性の姿があり、
その後はランチを食べた後にラブホテルに入ったのでした。
数時間後にラブホテルから出ると、駅まで妻は送られて二人は別れました。
その一部始終を証拠として押さえることに成功しました。

結果報告:

証拠を見たL様はまさか自分の妻が浮気をしているとは微塵にも思っておらず、
驚いて言葉を失っていました。
その後しばらく考え込んだ後、「どうしたら良いんでしょうか」と呟きました。

今の感情で結論を出してしまうのは危険だったので、考えていただく期間を設け、
数日後、「妻と話し合います」と夫婦関係を見直ことを前提に話し合いをすることにしました。
但し、後日の調査で判明した以前の妻の職場の後輩だった浮気相手には慰謝料を請求するとのことでした。

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浮気と離婚に関する情報

夫や妻、恋人の浮気は他人事ではありません。
それは、あなた自身が実感していることだと思います。

ここでは、同じ悩みを持ち、そして決断したお客様の体験談をご紹介します。
悩んでいるのは自分だけではないということ、
そして自分が行動すれば何かが変わるということ。
それを感じていただければ、目の前の壁を一つ乗り越えられるはずです。